2008年 01月 12日
チャーリーとチョコレート工場をテレビで見た
「おはなし」を読むのは子どもの頃から好きだが
永遠に読み手だ。
自分で書いてみたのは、たぶん小学校1〜2年生くらいの1回きり。
家には「ざっきちょう」という名前のノートがあり
母とわたしが時折雑文を書いていた。 
ある日、「むかしむかしあるところに」とはじめてみたが
おひめさまがキャベツで作った靴をはいたところでおわってしまった。
靴を設定するだけでアイディアがつきたらしい。
それ以降、書ける気がまったくしないので
書こうなどと思ったことは無い。

最近寝る前に、チョコレート工場のような
扉があいたらそこは・・的世界をつくることに取り組んでいるのだが
足の下も星空ってところからまったく設定が進んでない。
その歩き心地を架空体感してるうちに寝てしまうのであった。
おかげでここのところ寝付きよし。
今夜はジョニーデップでも出してみるかね、案内人に。

ちなみにあんなもんじゃないわよ。
わたくしのチョコレート工場は。(←偉そう)
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by sasayakana04 | 2008-01-12 21:30


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